尾張名古屋の永遠の23才です。

今日も傍理菩薩と尾張青年の会話です。

尾張青年尾張青年

尾張名古屋の永遠の23才です。
今日は頭の体操の答えですね。

傍理菩薩傍理菩薩

そうじゃ。それではわかったかの。

尾張青年尾張青年

いやわかんないっす。

傍理菩薩傍理菩薩

何故わかんないのじゃ。

尾張青年尾張青年

だって何も考えてなかったんだもん!

傍理菩薩傍理菩薩

・・・

尾張青年尾張青年

んで答えは何?

傍理菩薩傍理菩薩

答えはの。電気、ガス、水道の検針員だったのじゃよ。

尾張青年尾張青年

検針員?

傍理菩薩傍理菩薩

そうじゃ。だから目が合ったときには挨拶をして、そのまま敷地内に入っていったのじゃよ。

尾張青年尾張青年

だったらその男性の家になくてはならないとても大切なモノっていうのは・・・。

傍理菩薩傍理菩薩

そうじゃ電気メーターや、ガスメーター、水道メーターじゃよ。これがなければインフラに影響するじゃろ?

尾張青年尾張青年

・・・

傍理菩薩傍理菩薩

どうしたのじゃ?

傍理菩薩傍理菩薩

それでは今回はそこから少しひねった問題にするぞよ。

傍理菩薩傍理菩薩

今度は男性に別の検針員がやってきた。その検針員は敷地に入ってきただけでなく、男性の家の中へも入っていったのじゃ。その女性は20代女性であった。

尾張青年尾張青年

え?一人暮らしの独身男性の家へ20代の女性の検針員が敷地内だけでなく家の中まで入ってきた?

傍理菩薩傍理菩薩

そうじゃ。しかもその女性と夕飯をともにしたのじゃ。ついには男性の家にその女性は泊まっていった。

傍理菩薩傍理菩薩

もちろんこの問題の設定ではその20代の女性は恋人でも友人でもないんじゃ。これは一体どういうことであろうか。

尾張青年尾張青年

いやあ、さっぱり・・・。

傍理菩薩傍理菩薩

答えは明日にするぞよ。

傍理菩薩傍理菩薩

尾張名古屋の永遠の23才でした。