尾張名古屋の永遠の23才です。

今日は傍理人と尾張青年の会話です。

尾張青年尾張青年

尾張名古屋の永遠の23才です。
え?今日が最終回なの?

傍理人傍理人

そうじゃ。まだまだ話したいことはいっぱいあるがのう、これ以上続けると、悟りの話が伸び切ってしまうからじゃ。

傍理人傍理人

とにかく今回を最終回といたすぞよ。

尾張青年尾張青年

なんかオチが何もないままで、最終回になった感じがするんですけどね。

傍理人傍理人

いや、むしろ今後ずっと続くんじゃよ。但し、新カテゴリで、『悟りを開く方法』というのを設けて、継続することにするんじゃ。

傍理人傍理人

とにかく、人間は霊体が肉体に宿って肉体を通じていろいろと体験するものではなく、すでに魂魄が宿って生きておる肉体に対して、自分という意識体が宿る、

傍理人傍理人

しかも、直線上の時間軸しか存在しない空間に存在する肉体ではなく、いろいろと異なる時空間に移動して宿り続けることで変化を感じ続けるということじゃな。

傍理人傍理人

じゃが、いきなり意識体が肉体に宿るのではなく、マップといった「どの肉体ならどんな感覚で、どんな人生なのか解析された結果」を参照しながら、宿るわけじゃ。

傍理人傍理人

そしてマップの下にはさらに肉体の詳細な生活が解析された詳細マップが存在して、意識体が細かく選択したいのであれば、その詳細マップまでも指定する、

傍理人傍理人

もし詳細マップは必要ではないとなると、マップの下は自動選択されるという仕組みじゃ。

傍理人傍理人

マップの下はミラミッド方式になっており、マップの下に1階層の詳細マップ、そしてその下に2階層~n階層の詳細マップ、といったように、無限にマップが設定されておるんじゃ。

傍理人傍理人

詳細全てのマップを選択することはほぼ不可能に等しいので、ある程度の階層まで掘り下げて選択した後は、自動選択に任せるのが普通じゃ。

傍理人傍理人

このようにマップを使って、肉体に宿るわけじゃが、道路走行時にルールがあるように、マップ選択時にもルールがあるんじゃ。

傍理人傍理人

そのルールに沿ってのみマップが選択できるというわけじゃな。

尾張青年尾張青年

・・・

傍理人傍理人

どうしたのじゃ?

尾張青年尾張青年

わからん!

傍理人傍理人

ということで、次回からはタイトルこそ違えども、カテゴリ『悟りを開く方法』によって、機会をみては続きを話すことにする。

尾張青年尾張青年

・・・

傍理人傍理人

尾張名古屋の永遠の23才でした。